ホーム購入の手続きメールマガジン見学会製品ラインナップ
9坪ハウス展 2006TOP>>>
コンペ2006 募集概要>>>
コンペ2006 審査会レポート>>>
コンペ2006 審査結果>>>
オープニングレセプションレポートはこちら>>>
プレス用ダウンロードはこちら>>>
9坪ハウス」 コンペ2006
募集概要
2部門 プロ部門/建築家、建築を学ぶ学生などを含む
一般部門/上記以外の方
     
テーマ

「電9と暮らす。“セカンドハウス”」(両部門共通)

9坪という決して広くはない建坪。しかし、私たちはそんな空間に建つ9坪ハウスに大きな可能性を感じます。今回のコンペでは「電9(電化9坪ハウス)と暮らす。“セカンドハウス”」というテーマのもと、9坪ハウスならではの夢とオリジナリティーあふれる提案を募集します。仕事をやめ、新たな生活を始める団塊世代に向けて、「電気」を上手く利用しながら、楽しく快適に過ごすためのセカンドハウスを、そこでのライフスタイルと併せてご提案ください。

     
設計ルール 9坪ハウスの5原則(下記参照)の内、3つ以上を守る。

1 平面は正方形(3間x3間)のプランとする。
3間=約5.5m)
2 3坪の吹き抜けを設ける。
3 外形は14.8尺(軒高)の切妻屋根(14.8尺=約4.5m)
4 丸柱を使う。
5 メインファサードには開口部を設ける。
上記寸法は正確な寸法である必要はなく、近い寸法でも構いません。
9坪ハウスの5原則に関する詳細はこちら>>>
     
エントリー
(必須)
エントリーは8月24日(木)をもちまして、締め切りとさせていただきました。沢山のお申し込み誠にありがとうございました。
     
応募方法 プロ部門/A2用紙1
一般部門/A3用紙1
上記用紙内で自由に表現して下さい。
     
締切 2006826日(土)※必着
     
審査員

阿部仁史(建築家・東北大学教授
五十嵐 太郎(建築史家・東北大学助教授)
小泉 誠(家具デザイナー・武蔵野美術大学教授)
西山浩平(エレファントデザイン株式会社代表取締役)
萩原修 (デザインディレクター・スミレアオイハウスオーナー)
藤本壮介(建築家・東京理科大学、昭和女子大学非常勤講師)
岡崎 泰之(株式会社コムデザイン代表取締役)
濱口重乃(株式会社文藝春秋TITLE編集長)
ゲストデザイナー(未定)

     
審査結果 ※TITLE誌上、WEB上にて発表。
(11月頃、発表会を予定しています。)
※随時、途中経過をメールマガジン「9坪通信」にて、お届けします。
     
<プロ部門> <一般部門>
     
最優秀賞 30万円   最優秀賞 10万円
優秀賞 5万円   優秀賞 3万円
佳作 オリジナルグッズ   佳作 オリジナルグッズ
     
昨年の
応募数
1378作品
     
共催 株式会社文藝春秋 TITLE編集部
     
協賛 東京電力株式会社
オール電化のことは東京電力の www.tepco-switch.com
9坪ハウス展 2006TOP>>>
コンペ2006 募集概要>>>
コンペ2006 審査会レポート>>>
コンペ2006 審査結果>>>
オープニングレセプションレポートはこちら>>>

プレス用ダウンロードはこちら>>>

 

 
ホーム購入の手続きメールマガジン見学会製品ラインナップ
スタッフ募集会社概要コンセプトデザイナーズファイルプレスリリースプライバシーポリシーお問合せ
- 9tubohouse.com web site version1.0β -
copyright 2002-2004,commdesign inc. all rights reserved.
 
produced by